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2014年12月28日(日)

2014年を振り返って

2014年を振り返って思うこと。

過ぎ行く時間〔トキ〕の間にいる時は、長く感じる時も、振り返れば一瞬の

記憶に過ぎず
、充実した思い出しか美しく蘇らない。※そんな日々を過ごせたと

思う。※ この一年で自分にとって特別大きな変動というものは一つしかなかった

けれど、その一つを目標として達成した事は、自分にとって良い経験にもなった。

自分にとって一番達成できるかわからなかったからこそ、達成した今、不思議な感覚に至る。

2014年では2013年頃に関わりを閉ざしていた友人とも再会でき、微笑ましいと思える

空間を過ごしたり、喜怒哀楽に浸る時間も多く感じた。

この25年以上もの間、人生死ぬまで勉強という観念も、

2014年では、「身体が滅んでも勉強」という考えに変わっていった。

このblogを開設した時自分は中学生くらいの年代だったが、blogタイトルの意味が

年々変化している。墓参りにいく=供養. . .そこに親族がいなくても身近にある

10円玉でそばにいると思えたりするならば、※墓石は身体を入れる器※であり

心はまた別の場所なのかもなっと考えていたり。

実に世の中が妙に感じたりもした。もっと単純に生きればいいものを

複雑な思考がとどまることをやめないのも楽しく思える。

2015年、自分にとってどんな考えが浮かび、どのようなことを実行するのか

自分で自分が楽しみであると同時に、思いがけない出来事が起きた時、

どのような階段の上り方を覚えるか今は数ヶ月後に気持ちが

時空移動した感じだ。
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